芳村お茶市場でお買い物

またもや久々の更新…。いろいろ書き記したいことがあるんだけど、なんやかやと忙しい1ケ月。
備忘録として、過去日記もおいおい更新しなければ。
さて、この日はお茶の先生&生徒さんで芳村お茶市場へ。
夏の一時帰国のお土産もかねてお茶をいろいろ購入。
中国茶に馴染みのない人にも飲みやすく香りのよい「ライチ紅茶」をお土産用に。あと自分用に「金駿眉(ジンジュンメイ)」という紅茶と、「粒粒香(リウリウシャン)」という青茶を。
どちらも香りがよくてお気に入り。
茶具は今回こちらを。

左はお茶を注ぐときに茶葉を受けるための茶漉し。上が茶漉しで、下は受け皿。茶盤に置く用のやつだと受け皿の底が抜けているのが多いのだけど、これは抜けていないので、茶盤無しでお茶を入れたいときによいかなと。
右の陶器のカップは中に茶漉しがついてるので、そのままでお茶を淹れて飲むタイプ。洗い物が少なくなって便利。
茶漉しですが、フルーツの柄と鳥の取り合わせがかわいいなと思って選んだのですが、帰ってからよく見たら、フルーツに向かっていく鳥の顔が極悪!

これは工具ではなく、プーアール茶を崩すためのもの。プーアール茶は円形などの形に固めてあるのが多く、今までは崩す時にナイフを使ってたんだけど、ちょっと危険かなーと思ってたので、前からほしかった。

この日は以前からお気に入りの老板の新しいお店へ。
老板と出会ってから1年?くらいですが、初めて会ったころは仙人ぽい怪しげな雰囲気だったけど、先生とはかなり仲良くなって、行くと笑顔で迎えてくれます。
茶器もだけど、お茶も他の店と比べるとクオリティが高いというか、センスがいいというか。いつも発見がある。
新しいお店の写真撮っていい?って聞いたら、こっちから撮るといいぞ!などノリノリ。
センスがいい(でも高い)茶壺がきれいに並んでます。

お茶がいろいろ。

お店に入ったとこにあるオブジェ。

お茶を試飲させてくれます。

壁にかかってるのは、偉い人が書いたものだとか。

「先日、イギリスのBBCに取材を受けたんだ〜」と動画を見せてくれたり、雑誌に載った時の記事を見せてくれたり(自慢された?)。
今回試飲させてもらったプーアール茶を飲んだら、じんわり温まって、この時期によくなる鼻づまりが緩和されたので、早速購入。
私は低血圧・低血糖だというのもあるのか、血圧を下げる白茶や、体温を下げる緑茶より、体を温める紅茶やプーアールはテキメンに体に効きます。鼻づまり、喉の痛みなどがすぐよくなる。ちょっと体調悪いな、というときはプーアールを飲んでます。
「7542」という名のプーアールの新茶。

生茶なので、茶葉の色が青っぽい。淹れてみても、色は青茶くらいの薄さ。プーアール茶というと、黒いお茶ですが、あれはだいたい菌を植えて急速に発酵させているのだそうです。
菌を植えないで発酵させたのは老茶といい、時間が立つと価値が上がるんだそうな。ワインみたいな感じですかね。
7542の’88年モノは3万元(日本円で30万円以上!)だそうで、「誰が買うの?」と聞いたら「けっこうたくさんの人が買っていくよ」とのこと。357gぽっちのお茶に30万円…。中国人のお金持って!
ちなみに私が買ったのは新茶なので、140元くらいです。
「7542」とか4ケタの番号がついてるお茶が多かったので、どういう意味か聞いたら、ブランド名みたいなもんだとのこと。「7542」なら75は1975年の意味(製造方の年度?)、4はお茶の等級とかなんとか。数字に意味が入ってるのだとか。
小学生くらいの子が来たので、もしやと思ったら老板の息子さん。チビ老板だ〜というくらい似てたので、「似てるね〜」と言ったら「似てなかったら困る!」とな。そりゃそーだ。しかし息子さんはお茶にはまったく興味がないそうな。

上原ひろみトリオライブ@広州星海音楽庁

水曜日にたまたまお友達に、上原ひろみのライブあるよ、と聞き、木曜日に中信4階のチケットセンターに行ったらまだあったので、急きょ行くことに。
『爵士无双・上原广美・爵士三重奏音乐会』

夜8時からなので、ごはんを済ませて会場へ。会場は広州ではわりときちんとした音楽専門の会場「星海音楽庁」。音もわりといいと聞いてるので、以前から行きたいなと思ってた場所。
日本人が多いかと思いきや、意外と中国人多し。しかもみなさんきちんとした格好の人が多い。若い子も多く、オシャレ系長髪男子な子や、金持ち香港人風メガネインテリ男子など、こんな人広州にどこにいたんじゃという。女の子もドレスアップしてる子も多く、何故かシャネルのバッグを持っている女性が多かった。猫も杓子もヴィトンな中国では珍しいかも。偽物の可能性もなくはないが、やはり金持ちの多い広東なんですかね。
と、客ウオッチングをしていたのは、広州の観客のマナーの悪さをしみじみ知っているからなのです。星海音楽庁はわりと品のある会場なんだけれども、演奏中でも携帯メール、写真は当たり前、電話かかって来るだけでなく、平気で話しだす、しまいにゃ自分から電話かける、堂々と途中で退席、うるさいことこの上ない…。覚悟して行きましたが、この夜はほんと品の良い客ばかりでした。
それもこれも上原ひろみちゃんの圧倒的なパフォーマンスのおかげでしょうか。
もしくはジャズという限られたジャンルでの聴衆だけが集まった結果なのか。
曲はニューアルバムの「VOICE」からのものがメインで、1時間ほどトリオで演奏した後、ソロで一曲、そののちまたトリオで数曲。アンコール1曲。
ベースとドラムも聞きごたえあり。ベースのAnthony Jacksonは、上原さんのピアノの音の方向をしきりに見ており、自身や全体のグルーブより、ピアノを引き立たせるような引きのプレイ。かといって「合わせる」「のせる」という安逸な音ではなく、そこにがっしり存在する。ドラムのSteve Smithは押し引きのあるプレイで、自身の見せ場もしっかり。しかし上原さんとの息の合いようは絶妙で、ソロパートも嫌みない。
上原さんは初見でしたが、うわさ通りのすごい速弾き、独特のグルーヴとリズム。ジャズというジャンルだけでは括れない音楽性。あっという間の2時間弱。
「Voice」、「Flash back」のようなタイトでスリリングな曲もすごく格好良かったけど、ソロの時や、明るい曲の時の楽しそうな顔がほんとかわいかった!
楽しい!っていう気持ちがこっちにも伝わって、むちゃくちゃ楽しい気持ちに。
この顔、ギャル曽根ちゃんが食べてる時の幸せそうな顔に超似てるわー。と思ってたら旦那ちゃんも同じことを後で言っていた。
かわいらしい黒のドレスにスニーカー。スニーカーは旦那さまのデザインでしょうか。アニマル柄?っぽくかわいい。
ところで、中国で日本人アーティストがちゃんとアクトするというのは、よほどネームバリューがありかつ人気があるか、もしくは中国に特化している・迎合しているかでないと難しいのでは、というのは言いすぎかもしれませんが、あながち間違いではないと思うのですよ。いいアクトをしたって、見てる側にどれだけ理解力や感性があるか…。この広州という文化的にまだまだ発展途上のような地で、これだけすごいパフォーマンスをしてしまう彼女のポテンシャル、モチベーションにほんと頭が下がるし、演奏だけでなくそこも素晴らしい。
ほんと上原さん、来てくれてありがとう〜。美味しいもの食べて帰ってくださいね〜。

  • 追記

帰ってからiTunesで「VOICE」買って聞いてて、ライブと印象違うなあ、と思ってたら、ライブとCDはドラムが違う。CDの方はTOTOのSimon Philippsだった。上原さんの2011年のツアーの時は参加していたよう。今回のライブ参加のSteve Smithもジャーニーに参加してたり、ロック畑も経験ありのジャズ・フュージョン系のドラマー。上原さんにはガチガチのジャズドラマーより、こういうドラマーの方が合ってるのかも。

中国茶お稽古&インド料理「Vaastu」でランチ

この日は午前中、中国茶のお稽古。
前回に引き続き、緑茶を楽しみました。
今回飲んだのは浙江省安吉県の「安吉白茶(あんじーばいちゃ)」。

「白茶」と名がついてますが、緑茶なのです。茶葉が白っぽく見えることから白茶の名がついたそう。
アミノ酸の含有量が高いため、味はお出汁のよう。お茶の苦みや香りはあまり感じられません。
緑茶は体温を下げるので、暑い季節には最適。
ただ、華南地域では気温も湿気も高いため、熱・湿気が体にたまりやすくなる「上火(シャンフオ)」という状態によくなります。鼻がつまったり、咽喉がイガイガしたり(痰を吐く中国人が多いのはそのためなのか?)。
そのため、体を冷やす緑茶を楽しむのは主に春。
本格的に暑くなってきますと、華南地域では体から湿気を出すために、体を温めるお茶の方が好まれます。青茶鉄観音)、紅茶、黒茶(プーアール)など。
コーヒーも体を冷やすのであまり良くないそう。緑茶やコーヒーを飲むなら、体がよく温まっている、昼食の後が良いそうです。
お稽古の後は、動物園駅近くのインド料理「Vaastu」へ。
豆とチーズのカレー。

白いチキンのグリル。

タンドリーチキン。

飲茶に飽きてきた頃だったので、スパイスがうれしい。
お昼時なのにすいていたし、お店も新しいからきれいで過ごしやすい。

カレーうどんとネコと明石焼き@広州体育東路近辺

旦那ちゃんが日帰り出張だったのですが、思ったよりも早く帰宅しておなかすいたあ〜と言うため外食に。
たまにいく「焼き鳥甲子園」。焼き鳥も美味しいですが、ここのカレーうどん好きで、たまに突然食べたくなります。鶏の出汁がきいたスープでたまらない。
甲子園でがっつり食べたのですが、前から気になっていた、並びにあるたこ焼きさんへ。
お店の名前を確認しそびれたのですが、甲子園の並びですぐ分ります(体育東路六運五街)。ローカル美容院のすぐ隣。
たこ焼き専門店のようですが、メニューはいろいろあり、兄弟船や甲子園と同じ系列かなという感じ。
で、たこ焼きでなく、明石焼きがあったのでそちらを。

これをお出汁につけて食べます。案外ちゃんとしてて美味しかった。たこ焼き食べるにはもうおなかがつらかったので、次回はたこ焼き食べたい。
甲子園に行きたいのはカレーうどんのためですが、この子らに会いたいためでもあり。


同じ並びにあるローカルカフェなお店の前にいます。
生まれたばかりの頃から見てて、その時は5,6匹いたんだけど、今は2匹だけのよう。他の子は、ちゃんともらわれていったのかしら。
大人しいけど、触ってはいけませんよ。犬もだけど、猫も狂犬病移ることありますし。
なので、いつも見るだけだけど、癒されます。

中国で結婚披露宴に初出席!

昨年、じーなん大学で、同じクラスだったフランス人のアレクシスの結婚披露宴に出席しました。
アレクシスの奥さんは中国人で、彼女がフランスに留学中に知り合ったそうです。フランスでずっと交際してたのですが、彼女がビザが切れたことで中国に帰国、アレクシスがそれを追っかけてきたのです。で、とうとう、入籍、結婚。
会場はこちら。江南西の「南岗喜宴」。

レストラン兼宴会場みたいな感じのとこ。
受け付けもあり。

芳名帳は、サイン帳みたいに、みんなおもいおもいに名前を書いてるラフなもの。新郎新婦のステキ写真集が飾ってあります。中国では、式や披露宴の前に写真をたくさん撮って、アルバム、パネル、ポスターにしたりします。安いので、衣装もたくさん変えて、豪華なつくり。のせいか、撮影スポットではよく正装したカップルが撮影会してるのをよく見かけます。日本や海外に行って撮影する人も。
ご祝儀はどんくらい持ってくのか分らなかったので、旦那ちゃんに聞いたら、一般客なら200元くらいでいいんじゃないか〜とのこと。会社関係で自分が上なら、500〜800という感じらしいですが、そんなに持っていかないようです。
受付でご祝儀を渡していいのか分らなかったので、式の途中で新婦のお母様にお渡ししたら、紅包から100元だけ抜き取ってあとは返されました。今回は100元の会費制だったのかな。
会場入り口で新郎新婦がお出迎え〜。

会場も赤、衣装も赤。おめでたい赤づくし。
ちなみに、新郎新婦はきれいに着飾っておりましたが、お客さんの服装はフリーです。Tシャツ短パンサンダルの人もいた…。女性はきれいな格好をしている人が多かったですが、場合によっては新郎新婦も普段着だったりするそうです。
日本人はスーツ・ネクタイで行ったりすると、関係者か、下手すると新郎と間違えられたりするそうな。
新郎アレクシスはこんな名札をつけておりました。あと、新婦やご両親が名札をつけてました。名札なくても分ると思うんだが…。

座るテーブルまで案内してもらい席へ。

かわいらしい箱の中身はピーナッツとキャンデーやチョコ。なんでピーナッツ?と思ったら、殻の中に二つ実が入ってるので、ということのよう。
披露宴は新郎新婦入場、2人のご挨拶、ご両親のご挨拶が初めに。アレクシスももちろん中国でがんばって挨拶。
昨年の2月にアレクシスと知り合った時、彼はまだ来たばかりでほとんど中国語はしゃべれず、普段は英語で会話してたのですが、今は奥さんのおかげもあってか、中国語もかなり上達、メールではほぼ中国語。挨拶も緊張しつつも頑張ってこなしてました。
その後にケーキカット。

そしてシャンパンタワーで乾杯したり、イベントっぽいことをやった後に食事。すごいスピードで食事が運ばれてきます。
新郎新婦も主賓席でお食事してて、全体的にラフな進行。中国の披露宴は時間は短く、その間ゲームしたりいろいろすることもあるそうですが、順を追ってかっちりというより、みな思い思いにテキトーにノリでという感じみたいです。
新郎新婦は各テーブルを回ってご挨拶(というか乾杯の嵐)。
今回、白酒(バイジュウ)を飲まされるのかな〜と思ってたら、新郎がフランス人ということでか、乾杯と食事の際のアルコールは赤ワイン。多分アレクシスはバイジュウが苦手なんだね。
終わりの方で新婦からのふるまい茶。

披露宴はここでお開きです〜という感じではなく、食事終わったので帰る〜みたいな感じで、みなさんテキトーに帰っておりました。
噂に聞いていたフリーダムすぎる中国の披露宴。日本より緊張しなくていいかも?

点心教室(中級)@長崎屋

日本料理屋「長崎屋」での点心教室。広州駐在奥様にはかなりおなじみ。
面白そうだなー、とは思ってたんですが、昨年はずっと大学に通ってたりで時間がなく。
今回、初級をすっとばして中級を受けたのですが、というのも、一緒に受けたYちゃんが夏には本帰国なのであまり時間がなく、初級やってらんない!ということで、長崎屋のおねーさんに頼みこんで中級からのレッスンにしてもらいました。
しかし、初級があり中級があるというのには意味がある…と習いながらしみじみ思いました…。いきなり中級からやるのは難しかった!初級からやった方がほんとはいいですよ。
さて、この日のメニューは、虾饺(えび餃子)、餐包(餡子入り焼きパン)、七彩银针粉(七色の麺類炒め)。
先にパンを発酵させなければならないので、最初はパンの生地づくり。
先生が生地の材料を混ぜるのを、のほほんと見てたのですが、こねるのは自分で!ということで結構重労働な作業でした。
中国での駐在奥様向けお料理教室は、だいたいが先生が作るのを見てるだけのが多いというのを聞いてたのですが、ここは火を使う以外は結構自分でやることが多かったです。
そしてできたパン。

奥のが先生作、手前二列は私とYちゃんの。これは生地をこねるのに力がいる以外は、丸めるのもまあまあできました。ので、見た目もそんなに悪くない。
そして、エビ餃子。Yちゃんはこれの作り方を覚えたくて中級を希望したのです。
しかし、これがほんとーに難しかった!皮から作るのですが、皮がうまく薄く丸い形にならないし、具を皮に包むのも難しかったし。ああ、初級で皮作ったりしてれば多少慣れて中級にいけるっつーことなのね。
餃子の具を作る時もエビを手でこねてつぶすのですが、これも重労働。
えび餃子の作業の時ばかり先生に「不行!(ダメ)」と何度言われたことか…。
蒸す前の餃子。

先生のと混ざっちゃってるのですが、不格好なのが私らのですわ…。
そして蒸し上がった餃子。

全部味は美味しくできましたが、やっぱり先生のは皮が薄くてきれいだし、その方が美味しい。
そして最後に七色の麺類炒め。
これは麺が七色なのでなく、具材が七種類ということです。麺は餃子の皮と同じ生地を手で細くしたもの。私たちがやった作業はそれだけなので、これが一番楽チンだった〜。

先生曰く、「ホテルのレストランで食べたら115元するぜ〜」とのこと。何その細かい値段設定。
通訳さんがつきますので、工程もちゃんと説明してくれるし、分らないとこも聞きやすい。中国語が多少できても、やっぱり料理なんかの特殊な内容の会話は難しかったりしますね。
料理以外では、通訳さんや先生とちょっとおしゃべりしたりして面白かった。「先生何歳〜?」って聞いたら、「いくつか当てて」というので、少し少なく見積もって「27,8歳」って言ったら、「ひどい!僕は22歳だ…」と落ち込まれた。「ごめん、料理の仕方が手慣れてるからキャリアがあると思ったんだよ〜」って言い訳したら、「うっそ〜、33歳です〜」とからかわれたし…。
面白い先生でしたが、料理は厳しくて結構スパルタでしたわ。「好」「还可以」は言われたけど、「很好」と褒められはしなかったのでした…。

自宅で海南チキンライス

この日は夕飯に「海南チキンライス(もしくはシンガポールチキンライス)」を作りましたー。

鶏もも肉は、ネギとにんにくとしょうがで軽く煮たもの(煮た汁はスープにもなりますよ)。
ライスはタイのジャスミンライスを「海南鶏飯醤料(海南チキンライスの素)」で炊いたやつですが、ジャスミンライスだけでも大丈夫かと。海南鶏飯醤料はシンガポールで買ったものですが、輸入食材のスーパーなどでもよく見かけます。

↓こんなのもあるらしい。

ソースは「海南チキン醤油」、「スイートチリソース」、「しょうが」。
パクチーレモンバームなどを付け合わせに。
日本に帰ってからも作れそうだけど、「海南チキン醤油」が手に入るかなー。
この日は「Simply Life」で買ったケーキがデザート。

やっぱり、ここはケーキも美味しい〜。